●監督● ポール・キング
●出演● ヒュー・ボネヴィル、サリー・ホーキンス、ジュリー・ウォルターズ、ジム・ブロードベント、ピーター・キャパルディ、ニコール・キッドマン、ベン・ウィショー(声)
●あらすじ● 言葉を話す紳士的なクマの“パディントン”の活躍を描いたマイケル・ボンドの世界的人気児童小説シリーズを実写映画化したファミリー・コメディ。
ペルーから大都会ロンドンへとやって来たパディントンが、不慣れな都会生活に悪戦苦闘しながらも、そこで出会った心優しいブラウン一家とともに繰り広げる大冒険の行方を描く。
●感想●

パディントンと言えば、私にとっては 高校の時のクラスメイト T子の思い出です。
昔、千里中央のセルシーに 『インテリアート』 と言う雑貨屋さんがありました。高校の通学に千里中央を通過していた私は、週に何回か インテリアートに放課後寄っていました。インテリアートは 私にとって夢のようなお店でした。お店の一角には キャラクターグッズが所狭しと並んでいました。代表的なキャラは セサミストリート、スヌーピー、ピーターラビット、ガーフィールド… そしてパディントンでした。
私は 当時、セサミストリートで文房具や お弁当箱を揃えていました。そして パディントン狂いだったのが T子です。本当に 何から何まで パディントンでした。見た事はないけれど、下着もパディントンなのではないかと思うほど(パディントンのブラショーツがあるかどうかは不明ですがw)
T子は 顔も何時しか、パディントンに似てきました(マジで)。
パディントンは 私にとって、T子でした。

この場面は まめすけのお耳が味噌臭いから
すぐに 耳ブラシだと 分かりました

この場面が 1番好きです

注いでくれる 温かい飲み物は

もちろん 紅茶!

近衛兵 万歳!!!
イギリス万歳!紅茶万歳! 私が1番好きな外国は 英国です♥
