しかし、現に皮膚に症状が出ているので…。先生が仰ることには 陰性とは言え、本来ゼロが望ましい。それが二重丸の陰性レベルとは言え 数値が上がってきている。
しかも環境アレルゲン(表の左側)より、食物アレルゲン(表の右側)の数値が高いので、食物アレルギーが これから出てくる可能性が高い。
お肉の中では 鶏肉が一番数値が高く、小麦・大豆・トウモロコシ~穀物が高い。逆に羊肉や七面鳥は低く、ポテトに至ってはゼロ。
そこで先生は、フードを羊肉や七面鳥、ポテト使用のものに切り替えて様子を見ることを指示してきた。
全成分…玄米、ラムミール、大麦、ビートファイバー、鶏脂肪、亜麻仁、ビール酵母、チキンフレーバー、リン酸カルシウム、塩化カリウム、海塩、大麦若葉、塩化コリン、タウリン、炭酸カルシウム、昆布、硫酸亜鉛、キレート亜鉛、ビタミンE、アシドフィルス菌、カゼイ菌、ビフィズス菌、エントロコッカス菌、硫酸鉄、キレート鉄、硫酸マンガン、硫酸銅、キレート銅、キレートマンガン、セレン酸ナトリウム、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、ビタミンA、ベータカロチン、ビタミンB12、ビオチン、ビタミンD、リボフラビン、塩酸ピリドキシン、硝酸チアミン、エチレンジアミンジハイドロヨウ素、メナジオン亜硫酸水素ナトリウム、ローズマリー抽出物、葉酸
ラム肉使用だけれど、一番目の表記(表記順に含有量が多いので)が穀物である玄米なのが気になる。そこで、コマンドのご褒美用に使っているナチュラルハーベスト『マイリトルダーリン』。
全成分…ターキー(Fresh Turkey Meat)、醸造米、ポテト、オートミール、フィッシュミール(ニシン)、ポテトプロティン、亜麻仁、ひまわり油、ビートパルプ、チキンフレーバー、ターキーレバー、ニンジン、セロリ、レタス、クレソン、ダンデライオン、スリッパリーエルム、ビート、パセリ、リンゴ、ホウレン草、海塩、オリーブオイル、ビール酵母、塩化カリウム、炭酸カルシウム、昆布、イヌリン、ユッカ、タウリン、アシドフィルス菌、カゼイ菌、ビフィズス菌、エントロコッカス菌、塩酸リジン、DLメチオニン、レシチン、アスコルビン酸、塩化コリン、硫酸亜鉛、キレート亜鉛、ビタミンE、硫酸鉄、キレート鉄、硫酸マンガン、硫酸銅、キレート銅、キレートマンガン、セレン酸ナトリウム、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、ビタミンA、キレートコバルト、ベータカロチン、ビタミンB12、ビオチン、ビタミンD、エチレンジアミンジハイドロヨウ素、リボフラビン、塩酸ピリドキシン、硫酸チアミン、炭酸コバルト、メナジオン亜硫酸水素ナトリウム、ローズマリー抽出物、葉酸
先生に相談すると、マイリトルダーリンの方が良いでしょうって事と、既にコマンドご褒美用として食べ慣れているので、切替に問題がないとの事で切り替えました。
※ この記事は4月始めの出来事なので…、今現在は また事情が変わってフードも変わりました。また後日、記事にて紹介させて頂きます。