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    ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥黒豆柴 黒豆柴まめすけと理緒の♪あんみつ日記♪ まめすけ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

    2011年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年02月

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    インクレディブル・ハルク ☆☆☆☆

    ●監督● ルイ・レテリエ

    ●出演● エドワード・ノートン、リヴ・タイラー、ティム・ロス、ティム・ブレイク・ネルソン、ウィリアム・ハート、スタン・リー原作製作総指揮、ロバート・ダウニー・Jr

    ●あらすじ● 科学者のブルース・バナーは、恋人ベティの父、ロス将軍の命令を受けて人体への放射線抵抗を研究していた。ところがその研究実験中に事故が発生、多量のガンマ線を浴びたブルースは、怒りを感じて心拍数が200を越えると約2.7メートルもの巨大な緑色のモンスター=ハルクに変身する特殊体質となってしまう。それ以来、彼を利用しようとする軍の追跡を逃れ、ブラジルに身を隠して治療薬開発と細胞の解明に専念するブルース。しかし、ふとした出来事からブルースの居場所が割れてしまい、ロス将軍によって送り込まれた特殊部隊員ブロンスキーらに包囲されてしまう。だがその時ブルースはハルクへと変身、部隊を一蹴し、間一髪で逃亡に成功するのだったが。

    ●感想● 

    アン・リー監督 エリック・バナの 『ハルク』 がイマイチだったので、期待せずに鑑賞。

    良かったわ~ リヴ・タイラーとの愛よ 愛! 雨の洞窟の場面なんて泣きそうになった。実は理緒は、雨が怖い。でも それを話しても誰も相手にしてくれない。愛する人に 『大丈夫 ただの雨だよ』 と言ってもらえたなら…。でも雨の日に優しくしてくれる人は 誰もいない…。いつか雨の日に優しくしてくれる人に出会えますように。

    ところで…

    このハルク…


     

    織田裕二のキターの物真似の人みたい

    | あ行 | 22:27 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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    まめすけ 京都丹波/亀岡 『夢コスモス園』①


    10月29日(土曜)、コスモス鑑賞へ




    会場の すぐ隣のおうちが

    カボチャを 飾っていたから




    とりあえず 記念撮影(笑)
    …お店かな?と思ったけれど、どうやら普通のおうちのようでした^^




    京都丹波/亀岡 『夢コスモス園』




    約4.2haの面積に 20品種

    約800万本の コスモスが咲き乱れます♪




    風にそよぐ 関西有数のコスモス園




    お昼前に到着したので、まずは腹ごしらえ♪




    丹波味わい市の屋台で




    鶏のから揚げと コロッケ




    さぁ いただこうか~^^




    ん?




    ペット同伴者用 休憩所へ!




    行く前にHPを見て、食べ物の屋台が出ている事は知っていたけれど、首タオルの場合 『高いのに量が少ない!』 と文句を言う場合が多いので、あらかじめコンビニで おにぎりを買ってありました(首タオルのお腹ふくらまし用)。

    今回の コスモス園の屋台 『丹波味わい市』 の値段と量と味のバランスは、首タオル的にOKだったらしく、次回行く時は、コンビニでおにぎりを買って行かなくても大丈夫と言っていました。

    コンビニで買った おにぎり色々と、屋台で買った から揚げとコロッケをいただいた。

    ファミマで買った がんこ海老天マヨおにぎり




    美味しかった!





    ワンコ連れが 結構多くて




    こんなお友達が いました♪




    特に目立っていた 3コーギー




    To Be Continued…。

    | お出かけ | 10:08 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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    スカイキャプテン ワールド・オブ・トゥモロー ☆

    ●監督● ケリー・コンラン

    ●出演● ジュード・ロウ製作、グウィネス・パルトロー、アンジェリーナ・ジョリー、マイケル・ガンボン、バイ・リン、ジョヴァンニ・リビシ、ローレンス・オリヴィエ

    ●あらすじ● 1939年、ニューヨーク。エンパイアステートビルに巨大な飛行船ヒンデンブルグ3号が停泊する中、またしても著名な科学者失踪のニュースが報じられる。事件の独自調査を開始したNYクロニクルの女性記者ポリーは、街で驚くべき光景を目撃する。摩天楼の上空を巨大なロボットの大群が飛来し、人間を襲い始めたのだった。人々が逃げまどう中、無謀にもその模様をカメラに収めようとしたポリーは間一髪のところで、元恋人で空軍のエースパイロット、スカイキャプテンことジョー・サリバンに救われる。科学者失踪事件と今回のロボット襲撃事件に関連を見出したスカイキャプテンはポリーと協力して事件の謎を追い、やがて一人のドイツ人科学者トーテンコフ博士の存在に行き着くのだが。

    ●感想● くだらない。画面に靄がかかっていて鬱陶しい。俳優の演技以外全部CGとか あんまり好きではない。全部CGでも面白かったら構わないけれど、面白くない。宇多田ヒカルの旦那さんが作ったキャシャーンも最悪だった。

    どうも最初の ヒンデンブルグを目にした時から、『これ… 観た事ある』 という感覚にとらわれて、あまりにも面白くなかったので有ろう事か鑑賞を中断し、『映画ノート』 をチェックするものの、記述なし。

    あれ…? 観ていなかったのかな~と思いながら鑑賞再開。片目のアンジー、ノアの箱舟、トーテンコフミイラ! 絶対これ観たことある! そうか… 映画ノートは ここ数年の鑑賞しか記録してないからか~と納得。

    片目のアンジー




    何か話に入り込めなかったので、終始 『映画ノートには記載がないけれど、でも これ観た事ある。観たのか? 観ていないのか?』 とそればっかり考えながらの1時間半だった。

    何故 こんなにも豪華メンバーw

    トーテンコフが死んでいたところだけが気に入った。そういえば、朧気ながら以前観た時も、そう思った気がする…。

    | さ行 | 00:39 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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