FC2ブログ

    ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥黒豆柴 黒豆柴まめすけと理緒の♪あんみつ日記♪ まめすけ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

    2011年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年02月

    | PAGE-SELECT |

    ≫ EDIT

    キャラメルプリン クリーム in 大福


    この写真につられて 買ってしまった




    キャラメルプリン クリーム in 大福




    もっちり大福に、キャラメルプリン餡と

    なめらかなクリームを閉じ込めた

    美味しいとこ取りスイーツの三重奏!




    こ・こ・粉が こぼれるっw




    めっちゃ甘いけれど 小さいのでOK!

    美味しかったよ♪

    | スイーツ | 11:13 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

    ≫ EDIT

    シルバラード ☆☆☆★

    ●監督● ローレンス・カスダン製作脚本

    ●出演● ケヴィン・クライン、スコット・グレン、ケヴィン・コスナー、ダニー・グローヴァー、ジョン・クリーズ、ロザンナ・アークエット、ブライアン・デネヒー、ジェフ・ゴールドブラム、リンダ・ハント

    ●あらすじ● 執拗な追手の襲撃を振り切ったガンマン、エメットが、哀れな下着姿の風来坊ペイドンと出会ったのは砂漠のど真ん中でだった。仲間に裏切られて身ぐるみ剥がされたという。ひとまず野宿で夜明かしした2人は次の街へ向かったが、そこでペイドンはかつての無法者仲間のリーダーだったコッブと会った。コッブから仕事話を持ちかけられたが、足を洗うつもりのペイドンは断って、姉一家の住むシルバラードに向かうエメットに同行することになった。途中、ターリーの町に立ち寄った2人は、そこのバーで黒人客のトラブルを目撃。それを制した街の保安官からエメットの実の弟ジェイクが縛り首目前の状態で牢に囚われていることを知らされた。ペイドンの協力で弟を助け逃亡する3人。迫る追跡隊。その時、バーで会った黒人ガンマンのマルが3人に加勢した。目的こそ違え、めざすは同じシルバラードだ。途中、強盗に襲われた幌馬車隊を救い、4人はそれぞれの方向に分かれた。エメットとジェイクは姉の家へ。マルは父と妹の待つ開拓集落へ、そしてペイドンは幌馬車隊の若い女性ハンナを守って新しい入植地へ。だが、シルバラードは土地独占を図る牧場主マッケンドリックに牛耳られており、エメットの姉一家も立ち退きを迫られていた。一足遅れて街に入ったペイドンは酒場のマダム、ステラと意気投合するが店の経営者はコッブで、彼は街の保安官も兼ねていた。一方、マルの父親も息子との再会も束の間、何者かの闇打ちに合い、殺された。マッケンドリック=コッブの悪の勢力が邪魔な4人に襲いかかる。一味の奇襲でエメットが瀕死の重傷を負い、それを助けて匿まったマルがコッブにつかまった。さらにエメットの姉一家が襲われ、その息子とジェイクがさらわれた。ペイドンの怒りが炸裂する。妹の捨て身の行動で脱獄に成功したマル。4人が乗った馬がシルバラードに向かった。街は銃撃戦の場と化し、悪人たちは次々に倒れていった。

    ●感想● 



    古き良き時代の 西部劇の

    楽しい所だけを 集めたような作品

    スコット・グレンが かっこいい!ケヴィン・コスナーと顔が似ていたんだ。面長で鼻筋が通っている。本当の兄弟に見えたよ。ケヴィン・コスナーが若くて いちびっていて可愛かった^^ ちなみに上の写真の一番左がケヴィン・コスナー。

    主人公4人が全員凄腕だけれど、ケヴィン・クライン演ずるペイトンに関する場面が面白かった。お金がなくて 錆付いたようなボロボロの銃しか買えなくて、そのボロ鉄砲を見て これは勝てるとニヤつく悪者。あほやな~ 銃の性能より腕やのに!と思う理緒。案の定、仕掛けてやられる悪党。あとは… やっぱりあれ… 歩いていて股間を撃たれてズボンに穴があくけれど、平気で撃ち返して一発で仕留めるところ。ケヴィン・コスナーの二挺拳銃も良かったけれどね^^ 

    ローレンス・カスダンって ワイアット・アープの監督のイメージしかなかったけれど、スター・ウォーズ/帝国の逆襲、レイダース/失われたアーク《聖櫃》、スター・ウォーズ/ジェダイの復讐の脚本をやっていたんだ。そりゃ 面白いわな。

    テーマ曲も 西部劇らしい感じで良かった♪ 


    ↑ この曲です^^ 興味のある方は 再生 ▶ ボタンを ポチッとね♪

    甥っこの 馬の鞍またがりジャンプも、お約束(笑) 良かったね^^

    | さ行 | 00:45 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

    | PAGE-SELECT |