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    ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥黒豆柴 黒豆柴まめすけと理緒の♪あんみつ日記♪ まめすけ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

    2020年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2020年11月

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    ディープ・ライジング ☆

    ●監督● デヴィッド・ワース

    ●出演● トーステン・ケイ、ニキータ・エイガー、ダニエル・アレクサンダー

    ●あらすじ● 突然変異で凶暴化した人喰いザメと闘う海洋学者たちの姿を描いた、モンスターパニック映画。

    ●感想●
    ディープ・ライジング1


    ロイが嫌なヤツで 『何やねんコイツ、とっととサメに食われて死んじまえ!』 と思ったけれど、どんどん良いヤツになっていったから 死んでしまって残念… と悲しんでいたら… 生きていた!良かった!

    ディープ・ライジング2

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    レジェンド/光と闇の伝説 ★

    ●監督● リドリー・スコット

    ●出演● トム・クルーズ、ミア・サラ、ティム・カリー

    ●あらすじ● 大古の世界。美しいユニコーンに魅せられ、決して触れてはならぬその角に触ってしまった王女リリー。ユニコーンが倒れたことで世界は呪いをかけられ、彼女もまた闇の魔王の手に落ちてしまう。森の若者ジャックは、リリーの救出に乗り出す。

    ●感想●
    レジェンド光と闇1


    トム・クルーズ 若い!


    レジェンド光と闇2


    歯にばっかり 目がいく…


    レジェンド光と闇3


    闇の魔王の角 凄い!


    レジェンド光と闇4


    何か どこかで見たことがあるような…


    レジェンド光と闇5


    フリーザのパパだったw


    レジェンド光と闇6

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    ニノチカ ☆☆☆☆

    ●監督● エルンスト・ルビッチ製作

    ●出演● グレタ・ガルボ、メルヴィン・ダグラス、アイナ・クレアー、ベラ・ルゴシ

    ●あらすじ● 革命後のロシアから花の都パリへ、三人の役人がやってきた。彼らの使命は、貴族から没収した宝石を売り払うことにある。それを知った亡命婦人は、恋人の伯爵に命じて、三人に取り入らせる。不信をいだいたロシア政府は、ニノチカという名の女闘士を派遣した。コチコチの共産主義者である彼女は、伯爵の魅力にも懐柔されないかに思えたが。

    ●感想●
    ニノチカ1


    レオ・ザ・ライオン


    ニノチカ2


    ソ連の3人組 最高!


    ニノチカ3


    彼らの お陰で


    ニノチカ4


    すぐに物語に 引き込まれた


    ニノチカ5


    ニノチカが ソ連に帰国してからも


    ニノチカ6


    彼らのお陰で 彼女は救われていた


    ニノチカ7


    堅物のニノチカと


    ニノチカ8


    伯爵との やり取りが楽しい


    ニノチカ9


    ニノチカ10


    ニノチカ11


    ……………!


    ニノチカ12


    大事なことなので2度言いましたが ここに!


    ニノチカ13


    『大事なことなので2度言いました』 は、“同人用語の基礎知識” によると、2008年に広まった ネットの流行語です。元ネタは小林製薬の入れ歯洗浄剤 “除菌ができるタフデント” のCMで みのもんたが、『除菌ができるタフデント、除菌ができるタフデント』 と同じフレーズを繰り返した後、『大事なことなので、2度言いましたよ』 と言ったことが発端らしいです。

    詳しくはコチラ → 同人用語の基礎知識 “大事なことなので2度言いました




    伯爵は 2度では全然足りなかったらしい


    ニノチカ14

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    ザ・スクワッド ☆☆

    ●監督● バンジャマン・ロシェ

    ●出演● ジャン・レノ、カテリーナ・ムリーノ、アルバン・ルノワール、ティエリー・ヌーヴィック、ステフィ・セルマ

    ●あらすじ● 伝説の刑事セルジュが率いるパリ警視庁の特殊捜査チームは、強引な捜査で犯罪者に恐れられる一方、上司からはたびたび問題視されてきた。そんなある日、宝石店で強盗殺人事件が発生。セルジュは、かつて彼が逮捕したことのある因縁の男アルミン・カスペールが主犯とにらみ、彼を逮捕する。しかし強引な取り調べにもかかわらず決定的な証拠は挙げられず、やがてカスペールは釈放に。上司から責任を問われたセルジュは捜査から外され、ついにチームにも解散が告げられてしまうが。

    ●感想●
    ザ・スクワッド1


    とにかく ニールズを愛でる映画


    ザ・スクワッド2


    『結婚式を追い出された新郎の気分』


    ザ・スクワッド3


    このシーンとか!


    ザ・スクワッド4


    このシーンとか!


    ザ・スクワッド5


    『子供の名前は セルジュにするよ』


    ザ・スクワッド6

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    ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男 ☆☆☆☆

    ●監督● ヤヌス・メッツ

    ●出演● スヴェリル・グドナソン、シャイア・ラブーフ、ステラン・スカルスガルド、ツヴァ・ノヴォトニー

    ●あらすじ● 1980年、テニスの聖地ウィンブルドンの決勝で、5連覇を目指す絶対王者のビヨン・ボルグと、“悪童”と呼ばれたライバル、ジョン・マッケンローが死闘を繰り広げた伝説の一戦を映画化したスポーツ・ドラマ。2人の白熱の戦いの行方を、そこへと至るまでのそれぞれの知られざる葛藤とともに綴る。
    1980年、ウィンブルドン。冷静沈着なプレースタイルで“氷の男”と評された世界ランク1位のビヨン・ボルグだったが、歴史的記録となる5連覇がかかる大会を前に、かつてないプレッシャーを感じていた。大会が進むにつれ、一層ナーバスになっていくボルグは、ついにもっとも信頼するコーチのレナートと婚約者のマリアナに対して感情を爆発させてしまう。一方のマッケンローは審判に悪態をつき、観客からブーイングを浴びるいつも通りの傍若無人ぶりを発揮しながらも、確実に勝ち上がっていく。そしていよいよ、決勝のコートに立つボルグとマッケンローだったが。

    ●感想●
    ボルグマッケンロー1


    大学生の時に テニスを始めました。当時好きだった選手が アンドレ・アガシ。

    冒頭、いきなりアガシの言葉が飛び込んできました。好印象!

    ボルグマッケンロー2


    ボルグと マッケンローは、もちろん その名は知っています。しかし 詳しくは何も知りません。1980年のウィンブルドンのことも、ましてや試合の結果も知りません。

    二人の心情に どんどん感情移入しながら… ドキドキしながら鑑賞しました。

    ボルグマッケンロー3


    神童と悪童 氷と炎 対極のようでいて


    ボルグマッケンロー4


    二人は同じ、“お前らには 分からない”


    ボルグマッケンロー5


    もう 私の陳腐なレビューなど必要ない


    ボルグマッケンロー6


    ボルグマッケンロー7


    ボルグマッケンロー8


    ボルグマッケンロー9


    素晴らしい作品でした


    ボルグマッケンロー10

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    ボブという名の猫 幸せのハイタッチ ☆☆☆★

    ●監督● ロジャー・スポティスウッド

    ●出演● ルーク・トレッダウェイ、ルタ・ゲドミンタス、ジョアンヌ・フロガット、アンソニー・ヘッド、キャロライン・グッドオール

    ●あらすじ● どん底のストリート・ミュージシャンと一匹の野良猫の驚きと感動の実話を綴った世界的ベストセラーを映画化したハートウォーミング・ストーリー。
    イギリス、ロンドン。プロのミュージシャンを目指すも、夢破れてホームレスとなった青年ジェームズ。薬物依存からも抜け出せず、父親にも見放されて、その日の食事にも事欠くどん底の日々を送っていた。そんなある日、茶トラの野良猫と出会ったジェームズ。ケガをしていたその猫を、なけなしの金をはたいて助けてあげると、すっかり懐いてジェームズから離れようとしない。野良猫はボブと名付けられ、ジェームズの肩に乗ってどこへでもついていくようになる。すると、これまでストリートで演奏しても誰も立ち止まってくれなかったジェームズの周りに人だかりが出来るようになる。そんな一匹の猫とストリート・ミュージシャンのコンビは、たちまち世間の注目を集めるようになるのだったが。

    ●感想●
    ボブという名の猫1


    ボブという茶トラの猫 本人(本猫)大熱演


    ボブという名の猫2


    愛らしい茶トラの猫とのハイタッチは


    ボブという名の猫3


    私に “窓と猫の物語” のCMを思い出させた


    ボブという名の猫4


    今までの人生の中で…

    そしてこれからの人生の中でも一番好きなCM

    絶対の絶対に このCMを超えるものは私の中ではありえません。
    YKK APさん、お願いですから私が死ぬまで一生 流し続けてください。




    薬物依存から脱け出したジェームズは


    ボブという名の猫5


    お父さんに 会いに行く


    ボブという名の猫6


    お父さんが 財布の中から出した


    ボブという名の猫7


    一葉の写真に 泣きました


    ボブという名の猫8

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    リベンジ・リスト ☆☆☆

    ●監督● チャック・ラッセル

    ●出演● ジョン・トラヴォルタ、クリストファー・メローニ、アマンダ・シュル、サム・トラメル、パトリック・セント・エスプリト

    ●あらすじ● 失業中の自動車整備工スタンリー・ヒル。ある日、空港の駐車場で暴漢に襲われ、妻を目の前で殺され、自身も重傷を負う。やがて実行犯が逮捕されるも、裏社会を牛耳るレミ・Kの手下だったことからすぐに釈放されてしまう。それを知ったスタンリーは、自らの手で妻の敵を討つと誓う。今はごく平凡な市民として暮らしていたスタンリーだったが、その正体はいくつもの殺人テクニックを習得した凄腕の元特殊部隊工作員だった。己の怒りのままに復讐の鬼と化し、妻を殺した者たちを一人また一人と始末していくスタンリーだったが。

    ●感想●
    リベンジリスト1


    復讐して、何が悪い。


    リベンジリスト2


    相棒のデニスとの関係が


    リベンジリスト3


    何とも言えず 良い感じ♪


    リベンジリスト4


    聖書の言葉に釘づけのスタンリー


    リベンジリスト5


    そこには原題(I Am Wrath) の元になる言葉が…


    リベンジリスト6


    邦題は “リベンジ・リスト” などではなく

    “我こそは怒りなり” にすべき


    リベンジリスト7

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    レディ・プレイヤー1 ☆☆☆☆★

    ●監督● スティーヴン・スピルバーグ製作

    ●出演● タイ・シェリダン、オリヴィア・クック、ベン・メンデルソーン、T・J・ミラー、サイモン・ペッグ、ハナ・ジョン=カーメン、森崎ウィン

    ●あらすじ● 80年代の日米ポップ・カルチャーがふんだんに盛り込まれていることでも話題を集めたアーネスト・クラインのベストセラー『ゲームウォーズ』 を、巨匠スティーヴン・スピルバーグ監督が映画化したSFアドベンチャー大作。現実世界の荒廃が進む近未来を舞台に、あらゆる願望が実現する新世代VR(バーチャル・リアリティ)ワールド “オアシス” で繰り広げられる壮大なお宝争奪戦の行方を、驚きの有名キャラクターの数々と最新の映像技術を駆使した圧倒的臨場感で描き出す。

    ●感想●
    レディ・プレイヤー11


    本当は 星4個だけれども


    レディ・プレイヤー12


    愛する Duran Duranが出てきたので

    それも2回も! 一度目は このニックと同じ衣装のシーン、二度目は 悪者の社長が主人公に “私はちゃんと君と同じ感性なんだぜ” と示す為に 『音楽はデュラン・デュラン』 と言う(実際には同じ感性など ひとかけらも持ち合わせてはいないのでイヤホンで部下が何を言うべきか、船場吉兆の女将よろしく囁いている)

    レディ・プレイヤー13


    星4個半!!!


    レディ・プレイヤー14

    | や行~ん | 19:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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    セブン・イヤーズ・イン・チベット ☆☆☆☆★

    ●監督● ジャン=ジャック・アノー製作

    ●出演● ブラッド・ピット、デヴィッド・シューリス、B・D・ウォン、マコ、ダニー・デンゾンパ、ジャムヤン・ジャムツォ・ワンジュク

    ●あらすじ● 実在したオーストリアの世界的登山家ハインリヒ・ハラーの原作を映画化した一大叙事詩。神秘的な禁断の地・チベットを舞台に、ひとりの登山家がたどる魂の遍歴を描く。
    1939年、世界最高峰の制覇を目指しヒマラヤ山脈へと向かった登山家ハラー。だが彼は第二次世界大戦の勃発により、イギリス軍の捕虜となってしまう。登山仲間とともに、ヒマラヤ山脈を越える決死の脱出を図るハラーたち。そして逃亡の果て彼らは、チベットの聖地へとたどり着く。

    ●感想●
    SEVEN YEARS IN TIBET1


    ブラッド・ピット主演の作品で一番好きなものが、本作です。

    何故ならば、作中に出てくるダライ・ラマの言葉に 幾たびも助けられて生きてきたから。

    SEVEN YEARS IN TIBET5


    We have a saying in Tibet.

    チベットには こんな諺があります。

    SEVEN YEARS IN TIBET2


    If a problem can be solved

    there is no use worrying about it.

    いずれ解決できる問題を あれこれ悩むのは無駄なことです。悩まなくても解決するのだから。

    SEVEN YEARS IN TIBET3


    If it can't be solved,

    worrying will do no good.

    そして解決することができない問題を くよくよ悩むのも無駄なことです。いくら悩んでも解決できないのだから。…悩むのは無駄なことなのです。

    SEVEN YEARS IN TIBET4

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    病院坂の首縊りの家 ☆★

    ●監督● 市川崑製作

    ●出演● 石坂浩二、佐久間良子、桜田淳子、入江たか子、萩尾みどり、あおい輝彦、加藤武、大滝秀治、岡本信人、草刈正雄、横溝正史

    ●あらすじ● 横溝正史原作・市川崑監督による石坂浩ニ主演の金田一耕助シリーズの第5作。ショッキングなストーリー、そしてグロテスクな耽美性が全編を覆い、本作品で市川崑×石坂浩二の「金田一耕助」シリーズ最終作となる。戦前は病院だった廃墟で凄惨な連続殺人事件が発生。この病院の所有者・法眼家の複雑な人間関係と忌まわしい過去に金田一探偵が挑む。原作者の横溝正史が特別出演。

    ●感想●
    病院坂 (1)


    はっきり言って


    病院坂 (2)


    市川崑石坂浩二の金田一シリーズの中で


    病院坂 (3)


    一番の不出来の作だと思うが

    ※ 原作も 一番面白くないので致しかたなし^^;

    病院坂 (4)


    恒例の 犯人自殺場面は


    病院坂 (5)


    一番 美しい


    病院坂 (6)


    三之介:病院坂のお屋敷は… もうすぐです…

    弥生:冬子が… 待っている…

    三之介:奥様… 着きました…

    病院坂 (7)


    一枚の絵画… 美人画のようです


    病院坂 (8)

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    ゾンビランド ☆☆☆★

    ●監督● ルーベン・フライシャー

    ●出演● ウディ・ハレルソン、ジェシー・アイゼンバーグ、アビゲイル・ブレスリン、エマ・ストーン、ビル・マーレイ

    ●あらすじ● 全米で大ヒットを記録した痛快ゾンビ・コメディ。ゾンビであふれかえる世界を舞台に、偶然出会った孤独な男女4人がゾンビのいない楽園を目指して繰り広げる命がけの大陸横断旅行を、ブラック・ユーモアと過激なバイオレンス描写で描き出していく。
    ある日、謎の新型ウィルスに感染した人間がゾンビ化して人々を襲い、瞬く間に世界はゾンビであふれかえってしまう。そんな中、テキサス州に暮らすひきこもりの大学生コロンバスは、独自に編み出した“32のルール”を実践してなんとか生き延びていた。やがて彼は、ゾンビ退治に執念を燃やすタフガイ、タラハシーと出会い、彼の車に同乗する。そこへ、元は詐欺師をしていた美人姉妹のウィチタとリトルロックが合流、4人で旅を続けることに。そして、“ゾンビと無縁の天国がある”という噂を頼りに、ロサンジェルス郊外の遊園地“パシフィックランド”を目指すのだが。

    ●感想●
    ゾンビランド


    オープニング いきなりメタリカ!

    For Whom the Bell Tolls!!!

    大学の時に好きだった人(今まで何度かブログに書いたことのある愛媛の人ではない別の人w)が、よく弾いていました♥ もともと洋楽好きではあったのですが、彼の影響でヘヴィメタ、ハードロックの虜に☆




    トゥインキー!!!

    映画好きと トゥインキー好きは、この動画を観るべし!




    ビル・マーレイ!!!

    スペースボール ☆☆☆☆ で述べたばかりだが、私が初めて友達と映画館に観に行った作品が 『ゴーストバスターズ』。私が ゴーストバスターズの中で一番好きだったのは、ビル・マーレイのピーター。ちなみに友達はレイモンド(ダン・エイクロイド)、友達のお姉ちゃんはイーガン(ハロルド・ライミス) と綺麗に分かれた(笑)

    更にちなみに 友達とではなく…の 初めての映画館作品は、母と観に行った 『東映まんがまつり』。

    ゾンビランド1

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